4月からFIWC関西委員会の副委員長になって
少しずつなんだけど、理想の姿に近づいてきてる気がする
確かにまだまだ足りないところは沢山あるけど
そんなところも少しずつ改善していけばいいし
交流の家がみんなにとって
集まりたくなるような場所になればいいなって
もう少しがんばっていこーっ
2012年7月23日月曜日
2012年7月20日金曜日
なんとでもなる
7月31日ごろから8月10日ごろまで唐桑に
1年ぶりに突撃する予定!
なんか行ってやることあんのかなーって思って
電話したところ
「なんかあるよ!ジェニー来たら手伝わさせるからw」
いつでも帰れる場所があるというのは
なんだかとてもうれしいことだなあと
ボランティアとか旅行とかというより
久しぶりに地元に帰るような感覚
とりあえず、この夏は楽しみなことが
いっぱいありすぎる
9月15日から19日までは
去年キャンプをした韓国浦項のソンゴク村に
ジェジンハラボジの顔見に行くし
日本に、世界に、
元気してんのかなーって思える人が
沢山いて、それが幸せなんだと思う
1年ぶりに突撃する予定!
なんか行ってやることあんのかなーって思って
電話したところ
「なんかあるよ!ジェニー来たら手伝わさせるからw」
いつでも帰れる場所があるというのは
なんだかとてもうれしいことだなあと
ボランティアとか旅行とかというより
久しぶりに地元に帰るような感覚
とりあえず、この夏は楽しみなことが
いっぱいありすぎる
9月15日から19日までは
去年キャンプをした韓国浦項のソンゴク村に
ジェジンハラボジの顔見に行くし
日本に、世界に、
元気してんのかなーって思える人が
沢山いて、それが幸せなんだと思う
2012年7月5日木曜日
2012年6月21日木曜日
あれもほしい、これもほしい
3年目の夏。何をするべきなんだろう。
悩んでも、誰かに頼っても、結局決めるのは自分自身で
そんなことを考えているうちに
やらなくてはいけないことは増えていって
思い通りにならないことばかりで
それでも、どうにかしなきゃいけなくて
自分にできることはなんなのだろうと
悩んでばかりじゃ答えはでない
悩んでも、誰かに頼っても、結局決めるのは自分自身で
そんなことを考えているうちに
やらなくてはいけないことは増えていって
思い通りにならないことばかりで
それでも、どうにかしなきゃいけなくて
自分にできることはなんなのだろうと
悩んでばかりじゃ答えはでない
2012年6月17日日曜日
交流の家のキッチンで
4月から始めた晩御飯計画も今回で3回目になった。今夜のメニューは手巻き寿司。あれもこれもと思うと、つい作りすぎてしまう。いつもは難しい話や熱い討論の場になる机だって、夕食の時間だけは家族団欒のような優しい空気が包む。
私に何ができるだろう。私は何をするべきなのだろう。最近ずっと悩んでいた。でも、ボランティアだとか、学生団体だとか、NPOだとか、ハンセン病だとか、なんだか難しい理由をつける前に、私はFIWC関西が好きで、だからこそ、みんなに会いたくなるのだと思う。好きな人に美味しいものを作ってあげたい、ただそれだけの気持ちで立つキッチンはなんだかとても暖かい。美味しいという一言がとっても幸せに感じる。
今日は梅酒を漬けた。3か月後には完成だ。梅雨が明けて、夏が来て、キャンプが終わって、少しだけ秋の匂いがする9月には、みんなで楽しく飲めるだろうか。そのとき交流の家の机を囲んでいるのは誰なのだろう。今よりも少し、沢山の笑顔が見られたらいいなあ。そのときも私は「ごはんできたよー」って笑って言えたらいいなあ。
5年後、10年後、20年後も交流の家のキッチンには、私みたいなキャンパーがいて、せっせと玉ねぎをきざんでいるのかもしれないなあ。
いろんなところに出かけたら、お土産話をよろしくね。
夜ご飯は交流の家で。みんなで一緒に食べようよ。
2012年6月14日木曜日
同じ方向を見て
みんなが只々淡々と真っ直ぐに同じリズムで行進をする必要なんてないんだけれど
疲れたときに、さみしいときに、楽しいことがあったときに
そこに戻ってきたくなるよな、そんな家を作るということが理想である。
ワークキャンプをする団体である。
ボランティア活動をする団体である。
でも、難しいことばかりじゃなくて
なんとなく寂しいから飲もうよでも
テスト勉強で頭がパンクしそうだからちょっとお茶でもしようよでも
なんでもよくって、心地よい関係が作れたらそれは幸せなんだと思う。
そんな団体にするために、私は何ができるのだろうか。
みんなが同じ山に登る必要はないけれど
ふと窓を見たときの青空がとても美しいことを
共感し合える団体にしたいんだ。
そのためにFIWC関西委員会には交流の家という
素敵な家があるんじゃないかな。
時にはぶつかることがあっても
同じ屋根の下、家族のように笑いあえるように。
疲れたときに、さみしいときに、楽しいことがあったときに
そこに戻ってきたくなるよな、そんな家を作るということが理想である。
ワークキャンプをする団体である。
ボランティア活動をする団体である。
でも、難しいことばかりじゃなくて
なんとなく寂しいから飲もうよでも
テスト勉強で頭がパンクしそうだからちょっとお茶でもしようよでも
なんでもよくって、心地よい関係が作れたらそれは幸せなんだと思う。
そんな団体にするために、私は何ができるのだろうか。
みんなが同じ山に登る必要はないけれど
ふと窓を見たときの青空がとても美しいことを
共感し合える団体にしたいんだ。
そのためにFIWC関西委員会には交流の家という
素敵な家があるんじゃないかな。
時にはぶつかることがあっても
同じ屋根の下、家族のように笑いあえるように。
2012年6月8日金曜日
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