ワークキャンプ
1年目の参加理由は【なんか楽しそうやん】
2年目の参加理由は【今年は私がキャンプを作りたい】
じゃあ、3年目の参加理由はどうしたらいいのだろう?
毎年行ってるから、そんなんじゃない
韓国語が話せるから、そんなことどうでもいい
去年総リーダーだったし、それは関係ない
中国キャンプの話を聞けば、中国キャンプに行ってみたくなる
でも、私は中国のことを知らない
インドネシアキャンプもいいなぁと思う
でも、私はインドネシアについて何も知らない
3年目ともなると、ワークキャンプの魅力について語ったり
勧誘することも慣れてきた
韓国語が勉強したいという子には、去年は何も喋れなかった子が
具体的にこれぐらい喋れるようになったよと言い
ボランティアに興味がある子には、ボランティアは自分が何かしてあげるんじゃなくて
それ以上に得るものがあるから楽しいんだと熱弁し
でも、本当は自分自身が一番迷ってる
今年のキャンプもきっと楽しい
今年のキャンプできっと新しいことを学べる
今年のキャンプできっと韓国語がうまくなる
きっとそうなんだろうけど、なんでこんなに迷っているのだろうか
本当はどこに行きたいのだろうか0
____
感染症医である高山義浩さんの
『海外でボランティアをしたい君たちへ 』という記事
いろいろ考えさせられたので読んでみてください
https://aspara.asahi.com/blog/border/entry/aJnyzOaVbX
2012年5月23日水曜日
2012年5月14日月曜日
母の日
やらなきゃいけないことはいっぱいあるんだけど
何をしたらいいのか分かんないよーヽ(`・ω・´)ノ
とりあえず、来週の定例会までにいろいろガンバろう!
今日は、5月の第2土曜日、母の日♪
去年の夏、気仙沼に震災復興のボランティアに行ったときに
出会った唐桑町のマドンナ!いちよさんにカーネーション送ったら
めちゃめちゃ喜んでくれてすぐ電話かけてきてくれた
春休み行くよ、ゴールデンウィークいくよ、がどんどん先延ばしになって
なかなか行けない気仙沼
東海委員会や関東委員会がちょくちょく行ってるの見るとほんまに羨ましい(´・ω・`)
やっぱり大阪から気仙沼は遠いなあって思うけど
東海の弾丸1泊2日ツアーとかみてると気持ちの問題なんやと思う
どうせ行くならせめて1週間は滞在したいと思う私はほんまに腰が重い…
でも、夏休みには絶対行く!
夏休みどのキャンプに行くか実は迷い中やけど唐桑だけは最低でも1週間は行きたいな
なんなら移住したいもんw
唐桑のためになにかしたいって1年住むって決めた子たちはすごいと思うと同時に
本当はめっちゃ羨ましい
私だったらそこまで覚悟できるのかな?
でも、ワークキャンプを通じて出会った人との関係は大切にしたいから
今回の母の日でもそうやけど、ちょっとしたことで大切な人が喜んでくれたら
それはとってもうれしいなって
いちよさんの電話で
「1年も来ないと忘れられちゃうから早くおいでー
あ、でもジェニーはみんな覚えてるから大丈夫かー」って笑って言われたけど
2週間程度しかいなかったのにそんなに覚えててくれることが
私もめっちゃ嬉しかったぜ(`・ω・´)
社会問題、差別への取り組み、ハンセン病、歴史問題、被災地復興、ボランティア…
ワークキャンプにはいろいろな側面があって、考え出したらなかなかうまく整理できないことも
いっぱいあるけれど、結局ワークキャンプを通じて大切だと思う人に出会えて
その関係がずっと続くならそれが全てじゃないんかなと思います
私は、ワークキャンプという活動を通して“人と人のつながり”ができることが理想だから
去年、総リーダーをしたキャンプではその部分を押し付けすぎちゃったかなとも思うけど
でも、”人と人のつながりを大切にしたい”というテーマはずっとぶれないでいたいなと思うのです
いちよさんのブログ
森屋水産 気仙沼つなぎ牡蠣の仕事
http://moriyasuisan.blog.fc2.com/
何をしたらいいのか分かんないよーヽ(`・ω・´)ノ
とりあえず、来週の定例会までにいろいろガンバろう!
今日は、5月の第2土曜日、母の日♪
去年の夏、気仙沼に震災復興のボランティアに行ったときに
出会った唐桑町のマドンナ!いちよさんにカーネーション送ったら
めちゃめちゃ喜んでくれてすぐ電話かけてきてくれた
春休み行くよ、ゴールデンウィークいくよ、がどんどん先延ばしになって
なかなか行けない気仙沼
東海委員会や関東委員会がちょくちょく行ってるの見るとほんまに羨ましい(´・ω・`)
やっぱり大阪から気仙沼は遠いなあって思うけど
東海の弾丸1泊2日ツアーとかみてると気持ちの問題なんやと思う
どうせ行くならせめて1週間は滞在したいと思う私はほんまに腰が重い…
でも、夏休みには絶対行く!
夏休みどのキャンプに行くか実は迷い中やけど唐桑だけは最低でも1週間は行きたいな
なんなら移住したいもんw
唐桑のためになにかしたいって1年住むって決めた子たちはすごいと思うと同時に
本当はめっちゃ羨ましい
私だったらそこまで覚悟できるのかな?
でも、ワークキャンプを通じて出会った人との関係は大切にしたいから
今回の母の日でもそうやけど、ちょっとしたことで大切な人が喜んでくれたら
それはとってもうれしいなって
いちよさんの電話で
「1年も来ないと忘れられちゃうから早くおいでー
あ、でもジェニーはみんな覚えてるから大丈夫かー」って笑って言われたけど
2週間程度しかいなかったのにそんなに覚えててくれることが
私もめっちゃ嬉しかったぜ(`・ω・´)
社会問題、差別への取り組み、ハンセン病、歴史問題、被災地復興、ボランティア…
ワークキャンプにはいろいろな側面があって、考え出したらなかなかうまく整理できないことも
いっぱいあるけれど、結局ワークキャンプを通じて大切だと思う人に出会えて
その関係がずっと続くならそれが全てじゃないんかなと思います
私は、ワークキャンプという活動を通して“人と人のつながり”ができることが理想だから
去年、総リーダーをしたキャンプではその部分を押し付けすぎちゃったかなとも思うけど
でも、”人と人のつながりを大切にしたい”というテーマはずっとぶれないでいたいなと思うのです
いちよさんのブログ
森屋水産 気仙沼つなぎ牡蠣の仕事
http://moriyasuisan.blog.fc2.com/
2012年5月6日日曜日
初キャンプ 【JENNY】
交流の家に着いて、みんなが揃ったところで
準備キャンプの始まり、始まり
とりあえず、やっぱり最初は自己紹介から
「関西学院大学国際学部1回の片井有紀恵です。
えっとーゆきえって韓国人は呼びにくいと思うので
なんかニックネームとかあったらいいなって思ってます」
「なんかJENNYっぽくない?」
【JENNY】
私は、FIWCでJENNYと呼ばれています
そのきっかけになったのが初めて参加した準備キャンプでした
いやあ、もう気がつけばJENNY歴3年目なのですね
こんな呼ばれ方になった理由はほんまに単純で
JENNYっぽいからです
どこがJENNYなのかは、名付け親に聞いてみてください
ちなみに名づけ親はジェシカです
でも、なんかJENNYって呼ばれだして3年もたつと
どんどんJENNYらしくなってる気がするのです
名は体をあらわすといいますが、間違いなく
FIWCにおける私は片井ではなくJENNYでございます
準備キャンプの始まり、始まり
とりあえず、やっぱり最初は自己紹介から
「関西学院大学国際学部1回の片井有紀恵です。
えっとーゆきえって韓国人は呼びにくいと思うので
なんかニックネームとかあったらいいなって思ってます」
「なんかJENNYっぽくない?」
【JENNY】
私は、FIWCでJENNYと呼ばれています
そのきっかけになったのが初めて参加した準備キャンプでした
いやあ、もう気がつけばJENNY歴3年目なのですね
こんな呼ばれ方になった理由はほんまに単純で
JENNYっぽいからです
どこがJENNYなのかは、名付け親に聞いてみてください
ちなみに名づけ親はジェシカです
でも、なんかJENNYって呼ばれだして3年もたつと
どんどんJENNYらしくなってる気がするのです
名は体をあらわすといいますが、間違いなく
FIWCにおける私は片井ではなくJENNYでございます
2012年5月2日水曜日
初キャンプ 【交流の家】
2010年、夏
何かに導かれるように、私はFIWCの新人キャンパーになっていました
韓国キョンギ道ヤンピョン郡サンロク村
そう、何かに導かれるように私はその小さな村に行くことになったのです
8月5日から8月18日までの15日間
あっという間だろうと正直、高を括っていました
本当はそんなこと全然なかったんですが
2010年、夏
ワークキャンプもハンセン病もFIWCも
何も知らない私がまず始めに出会った新しいもの
【交流の家】
交流の家と書いて「むすびのいえ」と読みます
1963年、ハンセン病快復者が宿泊施設の利用を拒否された事を知った
FIWC関西のメンバーが呼びかけ、奈良市の大倭紫陽花邑から土地の提供を受けて、
ハンセン病快復者と社会を結ぶセンターとして、1967年にフレンズ国際労働キャンプ
(FIWC)関西委員会によって建設されました。(参考mognet:http://www.mognet.org/index.html)
韓国キャンプに行くための基礎知識の勉強と結束会のために準備キャンプという2泊3日の
集まりがあるのですが、その開催地が奈良県にある交流の家なのです
ちなみに交流の家、準備キャンプ以外にも月に1度の定例会が行われる場所であり
FIWC関西委員会の本拠地となっています
交流の家、名前の通り、家です
ちょっとレトロな昭和の香りは否めないですが、ちゃんとした家なんです
この家もFIWCが作ったんだよーと聞いたとき、なんだか私はものすごい団体に
参加することになってしまったんだと実感しました
だって、差別せず誰でも泊まれる宿泊施設があればいいなってところから
実際建てちゃいますか!?
しかも、建設当時のFIWCのメンバーは大工とかペンキ屋のプロ集団とか
そんなんじゃないんですよ
人間やれば出来るっていうけど、家も頑張れば建てれるものなんですね
鉄筋2階立て、3LDK、お風呂・トイレは勿論セパレート
女子トイレ・男子トイレも別々で、BBQが出来る庭も付いてるし
押入れもあって収納バツグンですし、キッチンも3口コンロでらくらく調理
そんな交流の家、出会ったときはビックリしたけど
今では落ち着く大好きな家となっています
何かに導かれるように、私はFIWCの新人キャンパーになっていました
韓国キョンギ道ヤンピョン郡サンロク村
そう、何かに導かれるように私はその小さな村に行くことになったのです
8月5日から8月18日までの15日間
あっという間だろうと正直、高を括っていました
本当はそんなこと全然なかったんですが
2010年、夏
ワークキャンプもハンセン病もFIWCも
何も知らない私がまず始めに出会った新しいもの
【交流の家】
交流の家と書いて「むすびのいえ」と読みます
1963年、ハンセン病快復者が宿泊施設の利用を拒否された事を知った
FIWC関西のメンバーが呼びかけ、奈良市の大倭紫陽花邑から土地の提供を受けて、
ハンセン病快復者と社会を結ぶセンターとして、1967年にフレンズ国際労働キャンプ
(FIWC)関西委員会によって建設されました。(参考mognet:http://www.mognet.org/index.html)
韓国キャンプに行くための基礎知識の勉強と結束会のために準備キャンプという2泊3日の
集まりがあるのですが、その開催地が奈良県にある交流の家なのです
ちなみに交流の家、準備キャンプ以外にも月に1度の定例会が行われる場所であり
FIWC関西委員会の本拠地となっています
交流の家、名前の通り、家です
ちょっとレトロな昭和の香りは否めないですが、ちゃんとした家なんです
この家もFIWCが作ったんだよーと聞いたとき、なんだか私はものすごい団体に
参加することになってしまったんだと実感しました
だって、差別せず誰でも泊まれる宿泊施設があればいいなってところから
実際建てちゃいますか!?
しかも、建設当時のFIWCのメンバーは大工とかペンキ屋のプロ集団とか
そんなんじゃないんですよ
人間やれば出来るっていうけど、家も頑張れば建てれるものなんですね
鉄筋2階立て、3LDK、お風呂・トイレは勿論セパレート
女子トイレ・男子トイレも別々で、BBQが出来る庭も付いてるし
押入れもあって収納バツグンですし、キッチンも3口コンロでらくらく調理
そんな交流の家、出会ったときはビックリしたけど
今では落ち着く大好きな家となっています
2012年4月27日金曜日
韓国という国
「私、FIWCっていう団体でボランティアしててなー
FIWCってのは韓国、中国、インドネシア、フィリピン、ネパールとか
いろんな国でワークキャンプしてる団体やねんっ( ゚ω゚)/ 」
新しいキャンパーを集めるためにそんな話を大学の後輩たちによくしてます
そこで、返ってくる反応として多いのが
「韓国行ってみたいです!」
大学1回から韓国キャンプに参加している私としては嬉しい反応であります
ただ、最近すごく感じるのが日本の若者が韓国という国を
すごく友好的に好意的に考えるようになったんだなということです
私が韓国に留学しようと決めた高校1年生の夏
5年前、まわりの反応は「なんで韓国?」というものがすごく多かったのです
私の高校から非英語圏に留学しようとする生徒は今までいなかったらしく
先生方にも大反対されて、留学したいのならアメリカにしろと言われ…
当時、まだ韓国という国は一般的な日本国民には未知の国だったんですね
それがたった5年で本当に韓国のイメージが変わったなと感じます
それは、韓国ドラマブーム・歌手やアイドルの来日・メディアのごり押しなど
いろんな影響があるんでしょうが、まあ嬉しいことなんではないでしょうか
ただ私としては、なんだか不思議な感覚なのです
FIWCってのは韓国、中国、インドネシア、フィリピン、ネパールとか
いろんな国でワークキャンプしてる団体やねんっ( ゚ω゚)/ 」
新しいキャンパーを集めるためにそんな話を大学の後輩たちによくしてます
そこで、返ってくる反応として多いのが
「韓国行ってみたいです!」
大学1回から韓国キャンプに参加している私としては嬉しい反応であります
ただ、最近すごく感じるのが日本の若者が韓国という国を
すごく友好的に好意的に考えるようになったんだなということです
私が韓国に留学しようと決めた高校1年生の夏
5年前、まわりの反応は「なんで韓国?」というものがすごく多かったのです
私の高校から非英語圏に留学しようとする生徒は今までいなかったらしく
先生方にも大反対されて、留学したいのならアメリカにしろと言われ…
当時、まだ韓国という国は一般的な日本国民には未知の国だったんですね
それがたった5年で本当に韓国のイメージが変わったなと感じます
それは、韓国ドラマブーム・歌手やアイドルの来日・メディアのごり押しなど
いろんな影響があるんでしょうが、まあ嬉しいことなんではないでしょうか
ただ私としては、なんだか不思議な感覚なのです
2012年4月7日土曜日
FIWCについて
1枚のチラシがきっかけとなり、気がつけばとんとん拍子で
私は初めてキャンプに参加することになりました。
2011年、大学1回生の夏休みのことでした。
今更ながらFIWCの活動について簡単に説明しておきます。、
FIWCとは
Friends International Work Campsの略であり、
1950年代より国内外でワークキャンプを行っています。
貧困や差別などの社会問題に対してワークを通して解決を目指す活動を行っており
私が参加した韓国キャンプでは、主にハンセン病回復者へ対する差別問題の解消を
目的としてワークキャンプを行っています。
韓国だけでなく、フィリピン・中国・インドネシアなどでもワークキャンプを行い
委員会も関西だけではなく、関東・東海・九州と全国にキャンパーが存在しています。
大学生の長期休暇にあわせて、海外に行くので参加者は大学生がほとんどですが
OB・OGの方もミーティングなどには顔を出してくれる方も多く、和気藹々とやっております。
また、海外のみに活動拠点を置いているわけではなく、阪神淡路大震災・東日本大震災が
発生したときには現地に向かいボランティア活動を行いました。
つまり、簡単に言いますと
全国の熱い人々が集って、頑張ってます!!みたいな
ワークキャンプラブ!!みたいな(´゚v゚`)
ほんで、ワークキャンプってなんやねん、
みんなでテント張ってカレー作るんかいって話ですが
まあ、たまにはカレーも作りますが、
ワークキャンプとは
自ら労働を体験しながら現地の人々と交流する国際交流やボランティアの形態。(大辞泉より)
FIWCのワークキャンプは、2週間~1ヶ月程度キャンプ地に泊り込み
井戸作り、道路の舗装、学校建設、草刈などの労働を通じながら
現地の人と交流するという形態になっています。
とにかく楽しくやってます( ゚Д゚)ノ
私は初めてキャンプに参加することになりました。
2011年、大学1回生の夏休みのことでした。
今更ながらFIWCの活動について簡単に説明しておきます。、
FIWCとは
Friends International Work Campsの略であり、
1950年代より国内外でワークキャンプを行っています。
貧困や差別などの社会問題に対してワークを通して解決を目指す活動を行っており
私が参加した韓国キャンプでは、主にハンセン病回復者へ対する差別問題の解消を
目的としてワークキャンプを行っています。
韓国だけでなく、フィリピン・中国・インドネシアなどでもワークキャンプを行い
委員会も関西だけではなく、関東・東海・九州と全国にキャンパーが存在しています。
大学生の長期休暇にあわせて、海外に行くので参加者は大学生がほとんどですが
OB・OGの方もミーティングなどには顔を出してくれる方も多く、和気藹々とやっております。
また、海外のみに活動拠点を置いているわけではなく、阪神淡路大震災・東日本大震災が
発生したときには現地に向かいボランティア活動を行いました。
つまり、簡単に言いますと
全国の熱い人々が集って、頑張ってます!!みたいな
ワークキャンプラブ!!みたいな(´゚v゚`)
ほんで、ワークキャンプってなんやねん、
みんなでテント張ってカレー作るんかいって話ですが
まあ、たまにはカレーも作りますが、
ワークキャンプとは
自ら労働を体験しながら現地の人々と交流する国際交流やボランティアの形態。(大辞泉より)
FIWCのワークキャンプは、2週間~1ヶ月程度キャンプ地に泊り込み
井戸作り、道路の舗装、学校建設、草刈などの労働を通じながら
現地の人と交流するという形態になっています。
とにかく楽しくやってます( ゚Д゚)ノ
2012年4月6日金曜日
FIWCと私の出会い ♯3
一度決心すると私は結構アグレッシブな方だと思います。
アグレッシブというか本能のままに動きすぎなのかもしれませんが。
ということで、チラシをゲットした私はFIWCの説明会に向かいました。
ただ、大学に入ったばかりの私は遊ぶことに精一杯でありまして
説明会の前日も新しくできた友達と朝まで遊んでまして
そのときの格好がドクロ柄のカーデガンに黒のフリルミニ
そして、青のカラーコンタクトというホンマにこの人ボランティアとか
興味あるんですか!?って格好のまま説明会に向かいまして
眠い目をこすりながら一生懸命説明は聞いてたんですが
なにしろ睡眠不足なため愛想も悪く、とにかくあまり素敵な第一印象を
与えられなかったことだけは明確な事実でございます。
実際、このワークキャンプめっちゃおもろそうやん!参加しよ!って
思ってたのは私だけで、他の人からは全くそう見えてなかったようです。
そんな人間が今もこうしてFIWCに携わっているというのは
何か不思議な縁なのかもしれません。
説明会の話が出たので、今年の説明会についてお知らせしておきます(*`д´)b
5月26日(土) 15時より
中崎町 未生流会館にて
海外に興味がある!ボランティアしてみたい!差別問題に関心がある!
語学の勉強がしたい!何か新しいことに挑戦したい!
どんなきっかけでも歓迎です(´*ω*)
今年はどんなキャンパーと出会えるのか楽しみです
アグレッシブというか本能のままに動きすぎなのかもしれませんが。
ということで、チラシをゲットした私はFIWCの説明会に向かいました。
ただ、大学に入ったばかりの私は遊ぶことに精一杯でありまして
説明会の前日も新しくできた友達と朝まで遊んでまして
そのときの格好がドクロ柄のカーデガンに黒のフリルミニ
そして、青のカラーコンタクトというホンマにこの人ボランティアとか
興味あるんですか!?って格好のまま説明会に向かいまして
眠い目をこすりながら一生懸命説明は聞いてたんですが
なにしろ睡眠不足なため愛想も悪く、とにかくあまり素敵な第一印象を
与えられなかったことだけは明確な事実でございます。
実際、このワークキャンプめっちゃおもろそうやん!参加しよ!って
思ってたのは私だけで、他の人からは全くそう見えてなかったようです。
そんな人間が今もこうしてFIWCに携わっているというのは
何か不思議な縁なのかもしれません。
説明会の話が出たので、今年の説明会についてお知らせしておきます(*`д´)b
5月26日(土) 15時より
中崎町 未生流会館にて
海外に興味がある!ボランティアしてみたい!差別問題に関心がある!
語学の勉強がしたい!何か新しいことに挑戦したい!
どんなきっかけでも歓迎です(´*ω*)
今年はどんなキャンパーと出会えるのか楽しみです
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